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虹の橋から ③

虹の橋から ③                  By こたママさん。  


*興味のある方は 是非読んでみてください。



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虹の橋・・に旅立ったとき  いろ~んな 知ってる仲間たちがいる。

仲間がやさしく 「おつかれさま」な~んていって 出迎えてくれるのかな?

この世を全うしたら 虹の橋 で第2の新たな生活が待っているんだね。。





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虹の橋から ②

虹の橋から ②         Byこたママさん 

*興味のある方は 是非 読んでみてください。

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私ママは またもや 虹の橋 ② に感動。

年とって涙もろくもあるかもしれないけれど、やはり最期を看取ったペットたちのことやらを自動的に思い出してしまって。。


その愛する人が 普通の生活にもどり、 笑顔が戻って 自分との楽しかったことを思い出してくれた時、目をつぶるとその人のそばに行ける。

僕たちは それを待たなければならないいんだ。  長い間、愛する人のそばに行けない子もいるんだ。
                     
                                                    By ~虹の橋 ② より~


詩の1部を載せさせていただきましたが、

ママはこの言葉にしみじみと納得しました。


こたママさんからは 悲しみをとっぱらって書いてるものなので、重くとらえずに読んでいただけたら・・と言葉をいただきました。


見えない世界だけれど、こちらがあちらの世界をきっと誤解してるだけかも。

きっと 苦しさから開放されて のびのびと幸せ感のあるとても素敵な世界でかわいそうとか悲しいとは無縁の世界。

あえていうなら、愛する家族が長い時間、逝ってしまった事に悲しみ苦しんでることが、虹の橋に旅立ったペットに 1番心配と悲しみをあたえる・・・ってことだよね。 

あっちからみたら この世の方がけっこう大変だね!って思ってるかも。。


 虹の橋から ①

今日のお話は。。。

ママが読んでいて  すごく心に響き   涙がこぼれ落ちそうになり・・  そして いつか訪れるであろう日に・・・。 

虹の橋から ① 


がこんな素敵な場所だと思えたら  わたしは救われる・・


そう強く思い、  このお話を書かれた 

こたちゃん、こもちゃん日記…虹の橋から の こたママさんに無理なお願いをし、

このブログに記録として残したいので お話をリンクをさせていただきたいと伝え、許可をいただくことができました。



このお話を読んでみたい。。 と思うかた、 ぜひ 読んでみてください。




ママさんも何匹かの愛するわんことの別れの中で、「虹の橋」のお話に救われたそうです。

そして ママさんの中ですこしすこし膨らんで書き留めていたものを 「虹の橋から ①」 というタイトルでブログに載せられたのです。。。



~ママさんからいただいたコメントの思いからは~

今、苦しんでいる人や、これからやってくる別れを少しでも穏やかに迎えられるように。 と

こたママさんの世界感ではありますが、 みなさんに読んでいただいて 少しでも楽になってくれる人がいるのであれば・・・との思いのなかで リンクさせていただくことができました。


* こたママさん、リンクのご了承をありがとうございました。




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我が家の大事なアン4歳とパピ2歳。

まだまだ このお話には縁遠い年齢・・と思いますが、


ママも多くのペットとの別れを経験してきました。

最期はやはり看取ってあげたいという思いが1番です。



ママは、今回わんこを飼ったのは生まれてはじめてなんです。


ちょうど アンと出逢ったときは ママの転機の時期・・

飼っていたペットが嘘のように立て続けに亡くなり、そして大好きだった祖母の死・・。



さすがに 痛い・・ 立ち直れるかな・・?



そんな時に 犬を飼うのははじめてなのに、迷わずアンを飼いました。



そして



わたしが仕事にいってる間、アン1人を留守番させてしまうのがかわいそう・・とずーっと気になってて

アン2歳のときにパピを迎え入れることにしました。



ママの生活は犬中心の生活に一辺して変わりました。



「犬飼ってたら どこにも遊びに行けないし 泊まったりもできないから大変だね~」


なんて言う人もいるけれど、ぜんぜん平気!



だって この子たちがいれば なんにもいらないし 十分幸せだもん。




いたらない所はたくさんあるママだけど、


アンとパピは大事で大事で仕方ないの。



そうなんです。

アンとパピでわたしの人生は大きく変わったと言っても過言じゃないんです。


だからこそ、

アンとパピとの別れがきたときに わたしはそこまで立ち直れなくなりそうな気がしてて
ペットロスになるんじゃないかと感じているんです。



いまは まだ アンパピと一緒に楽しく生活が送れればいい。

でも、ある程度の年齢が訪れたときには 覚悟をきめる心の準備をしなければいけない。

自分のために。



まだ いまは すべて漠然としか思えないですが、

これがリアルに訪れる日がくることもなんとなくだけどわかっているんです。




そんなときに、「虹の橋から ①」 を読んで、こんな素敵なところでいまは過ごしてるんだね。

と思えれば わたしはかなり救われる! また そう強く思いたいから。 



そう思い、その時まで このお話を残しておきたくて、こたママさんにリンクのお願いをしたのです。




この子たちの最期はわたしが看取ると決めてるんです。

そして、そんな日が訪れたときに 毎日 泣いてばかりはいたくないの。 泣きそうだからとくに思うんだけどね・・

人間もそうだけど、大事な家族、それが人だったりペットだったりするけれど

心配させたくないから、安らかに成仏して天国から見ててほしいのが1番の願いだから・・。




先のことは 正直どうなるかなんてわからないですけどね。


今は今の時間を大切に過ごせたら。。。と思ってます。




みなさん家の大事なわんこちゃんも

いま とっても楽しく過ごされてるかと思います。

飼い主さんと共に居れるって わんこにとって ほ~んと  し・あ・わ・せ  なことなんですよね きっと

そして飼い主さんもたくさん癒されますね



 長い記事を最後まで読んでいただき ありがとうございます(●^o^●)




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