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アン定期健診へ。

今日は朝から雨( ̄_ ̄|||)どよ~ん  

アンパピ連れて アンの定期健診で病院へ(/*⌒-⌒)o レッツゴー♪ なんて計画してたんだけど・・



雨の日の車の運転は怖い!  慎重に・・と考えて



パピはお留守番にm(-_-)m スマヌ  大泣きしてて(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!  かわいそうだったけどね。




そして

アンの担当医の先生は前回からSW先生に変更、女性の先生です。


前回 S先生がお休みで 代理のSW先生が診察してくれたのがきっかけです。




この先生は 少しコアな患者さんを診てるらしく・・


たとえば 「20年この子を生かしてください」とかそんな患者さんを専門的に診ているみたい。


だから いろんなデーター分析の中から 診察していくのを得意分野としている先生です。




遡ってのアンの胆嚢の状態をSW先生から診て分析をすると そんなには悪くはないみたい。


処方薬も副作用もなく、 他の分野でもよい効果をあらわす薬だから 予防的に飲み続けるのもよいとおっしゃってたけれど


とりあえず前回約1カ月半前から 今回も引き続き 利胆薬をいったん見送りにし 様子見をすることにしました。



今日は 先生と今後の治療方針を相談し、  半年毎に血液検査、 その状態にあわせての診察や薬 という感じの診察方法にしていくことに決めました。




前のS先生もよいけれど、 


診察状態が平行線・・ってのもあって


少しアンをいろんな先生の角度から診てもらうのも手かなと思い  Sw先生にしてみました。



何がいいかなんて 実際わからないけれどね・・・。




で、

帰ったら パピは男泣きーーーーウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!


ほとんど 一人になったことがないから よっぽど応えたんだよね。




俺だけ~( ´Д⊂ヽウェェェン  いまごろねえちゃんお菓子食べてるのかなあ・・(T∇T) ウウウ


俺はいらない子なのか( p_q) シクシク    みんなして・・ 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン



な~んて 想像が膨張しすぎて パピはいろいろ考えたかも。



以外にデリケートだからな~ パピは。




そしてアンも同じ、



いつも病院に付き添いできてたパピが居ないのは


相当不安だったらしく




カタカタカタ・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル と


長いこと震えてました。



付き添いパピくんもまんざらでもなく 大変アンの支えになってたんだよね(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ


目に見えないがそこにはありました☆


757_20121127000724.jpg







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パピ元気になれ~!

久しぶりに 我が家の記事をUPします

腰痛もご心配いただき ありがとうございます。


5日間お仕事を休ませていただき おかげさまで かなり腰もよくなりました




皆さんのところにも 読み逃げばかりで なかなかコメントが残せずにすいません
少し落ちついてきたので またちょこちょことご訪問させていただきますので よろしくお願いします




腰は身体の要って ほんとうですね!

リハの先生から 大またで5分歩くだけでも だいぶちがうよ、 と教えていただき

いまは 仕事場まで歩いて通い、帰宅後は湯船につかり 筋肉をやわらげたあと ストレッチ、腹筋運動、腕立て

伏せをかかざす行ってるからか 痛める以前よりも かなり調子のよい日々が送れてます 




さ、あんぱぴちゃんは~


これが またいろいろとありまして



さかのぼり、1月末から 急にね、

パピがおびえる行動をとるようになったんです。



ある日、仕事から帰り ゲージから抱き上げた時に 「ギャイン!!!」って、

それから しっぽを内側にいれて スコスコ と隅っこに非難。



う~~~~ん、 何で??????

何があったか 原因がわからない・・・


でも原因はあるはずなんですよね・・



これも 波があるみたいで あまりなんともない時もあったり
ひどい時は頭も 背中も 抱き上げるのも触られるのも嫌がる状態で 筋肉もカチコチに力を入れてる状態。



病気? どこか痛い??


でも 見てると  怯えてるが1番感じられる


原因がわからない~
 

留守番時になると こたつに非難するようになったパピ。
ゲージに入れるときに 無理にひきずり出したのがいけなかった?
ママが出掛けるとき アンがギャンギャン鳴くのを 目をシパシパさせてたから 


抱く→ ゲージ留守番 →ギャンギャン → 嫌   って感じ?


でも 触ると嫌 とは違うような・・・


わからないーーーー



と いい日と悪い日をくり返してたんですが
数日前から また 怯えがひどくて



神経? どこか痛い? 3/1に念のため病院に連れてきました。


最近検査もしてないから レントゲン、血液検査、便検査 をしてもらいました。


結果は レントゲンで背中あたりの骨の間の感覚にばらつきが、
「椎間板ヘルニアの疑い」 

おなかにガスがたまってる、 エコー時に右腹を嫌がる、
とりあえず 下痢気味でもあったので 整腸剤をだしてもらいました。


血液検査は良好、 特に炎症の数値も高くない。
毛艶もいいし このへんは安心


ヘルニアに関しては 年も若すぎるし・・・


怯える原因は心因的なものがたかいかも・・ と先生。
ちょっとした事が 原因で トラウマになることもある、 パピヨン、チワワは過敏な性格の子が多いといわれました。


とろあえず 6日分のお薬をもらい これで怯える症状がなくなればヘルニアの疑い、でなければ 精神的なものと言われました。



で、パピくんのその後は・・・


あまり変わらず です


ママも一瞬 パピのことを気にして どうしていいかわからなく パピとの間にへんな溝ができたような気にもなりましたが


わが子かわいい  丸ごとパピを受け止める、 
パピが嫌がるのに合わせてたら 散歩も お菓子も 遊びも満足にしてあげれない 


いつもと変わらずでいこう
嫌がっても ちょこちょこ抱いてみる膝にのっけてお菓子をあげる大事大事になでる  
必要なときは 無理にでも抱きあげる。


抱き上げるまでが怯え~ で、
以外に抱いちゃうと その時はいいみたいな感じ


そ~ と触ると 心配がうつるのか ギャイン!! となっちゃう。


こんな 感じで わんこ仲間にも協力いただき パピのお散歩を リハビリ散歩と名づけてみました


パピがいたペットショップのトリマーの方にも パピの相談をしたんですが、 パピの性格はショップにいたときから 繊細な子で、 なにもなくても キャイン!! となく1面がありましたからね。。 と話してました。

でも 原因はやはりあると思うし、何かが嫌で 過剰に反応してるかもしれないですね、とパピを心配してくれてました。

そして、わんこって 以外に猫みたいな性格の子って多いですよ って言われてました。

自分からいくぶんにはいいけど こられるのはちょっと って感じですかね。



長い時間かかってもいいから トラウマがはやく 消えてほしいです。

これから 爆竹音、雷、花火音、  という季節がきますからね~



今日 3/5にまた病院にいき パピはとりあえず治療は終わりです。



こんどはアンね、


パピの話で長くなったので 簡潔に


胆嚢は継続治療でそこそこ良好



現在 毛の治療 「R&U」と亜鉛が入った2種のサプリを飲みはじめました


とりあえず、半年は様子をみるつもりです



先日、チャイくんちに遊びにいったとき あまりに立派なお雛様にママはびっくり
携帯カメラで 撮影させてもらいました


moblog_cc2a124a.jpg
娘さんが産まれた時に買われたお雛様


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チャイくんママさが産まれたときの 年代もののお雛様


代々で飾るお雛様に魅入ってしまいました
こうゆうのなんかとても素敵  大事なことですよね



moblog_b3fd3361.jpg
さあ~  娘!  撮らせてもらいなさい

もっと 笑顔で~  女は愛嬌よ!w


moblog_d4c24366.jpg
並んで 並んで~   でチャイくんは ちゃんとお座り いい子だわ~


はい、わが子もお座りよ


もう これが精一杯でした~


いいお写真撮らせてもらったね





 





















アロペシアXの疑い。

先週木曜にいつものM病院にアンといってきました。


胆嚢のお薬がなくなったので、エコー検査も兼ねて。


いつもの担当医N先生が先月末でご結婚も兼ね開業をされるということで退職されてしまいました。





さ~ ママとしては困った!先生には聞いていましたが・・

先生の新しい病院は家から47分くらい、距離として27㌔弱。 まだ開院はしてないんですが。


いままでは家から車で10分くらいでした。





で、 今回は違う先生F先生にかかったのですが、その先生はとてもはっきりした先生で自分の得意分野外、

力不足、経験が少なく申し訳ないと話され、私さえよければ、エコ検査を得意とするS先生を紹介してくれまし
た。



女性の先生で、現在の胆嚢の調子をエコーの検査の写真をみて丁寧に説明してくれました。

状態はさほど悪くない、前よりも良くなってるので薬を1日置きにして次月また結果をみて決めましょう、となりました。





話をさかのぼると・・・  (以前にもすこし記事にしてますが)


アンは1歳半くらいから 毛に少~し異常がでてきたんです。

最初は首輪をしてたから 毛がすれた? くらいしか思ってなかった。


パピが我が家にくる少し前から、皮膚に少しフケが。皮膚にもあまり潤いがなく乾燥した感じ。

いまのM病院で、他に2人の先生にも診察の合間にお話をしたんだけど、さほど気にすることのないような回答が。

以前住んでいた家の近くの病院にも何度か連れていきましたが、最初は免疫の問題で皮膚に菌が繁殖したため?にフケがでたんじゃないかと先生。

薬と病院のシャンプを毎週して様子をみたけど、あまり改善されず。


毛も少しづつ少なくなってきた話をしたら


そのときの女性の先生から 最悪ツルッとはげるかもしれないし、ある日突然はえるときもある、と話がありました。

身体は健康だけど 原因不明の病気。 ホルモンの関係が強いと思うと。

見た目の問題だから、飼い主さんが気にしなければホルモンの薬は副作用もあるしあえて飲ませなくてもいいと思いますよ、ポメラニアンには多い病気の一つです とのお話。


ならば、はげてもアンには変わりはないから 身体に負担をかけさせる薬は飲ませたくない・・

服を着せれば冬も夏も越せる。


で、ひとまず病院には行かなくなったんです。


でも、毛もどんどん薄くなってきただけじゃなく、毛がやたらときしんでる・・なんかおかしくない???

と思い、わんこ仲間に相談したらN先生(この前まで担当医だった)にかかってみたら?とお話をもらい 診察してもらったのがきっかけで担当医になってもらったのです。


他の先生と違ったのは、 すぐにレントゲンとエコー検査をしてくれたこと。 血液検査、レントゲンならどこでもすぐにやってくれるけど、この程度の症状だからなのか?エコー検査はなかなかしてもらえなかった。

他の先生の判断が悪いわけじゃないと思う。

ただ、得意分野が先生によって違うんですよね。


N先生の治療方法は、いろんな角度から見て治療を進める。 これ!とこだわらなく、これがだめなら間逆でやってみる治療。 気長に根気よく。

この治療方法がママとかちんとあったのです。

1番は、このN先生のおかげでアンの胆嚢、肝臓が悪いことが発覚したんですよね。


この先生に診察してなかったら、いつもの感じで診察は終わり。


アンは手術・・本当にどうなってたんだろう、考えるだけで怖い。


素人がまさかそんな病気をもってる、エコー検査が必要なんてわからないですもんね。


去年の3月にアンの肝臓、胆嚢の病気が発覚。


毛に関しては前の先生と同じく、ホルモンの関係、毛根が休止状態。胆嚢とは別問題。



N先生より、現状どおりの病院食半分に野菜半分の食生活に切り替え薬も飲ませての治療のお話。


ママはそれから1ヶ月くらいで手作り食に切り替えてしまいましたが(ついでにパピも)、アンの状態も良かったので先生からはOKがでました。


それから肝臓は良くなり、 胆嚢の治療のみ継続。




と、こんな感じでかなりママが頼っていたN先生なんです・・。


でも状況は変わるものなのでしょうがないですよね・・





アンの毛も現在、四肢の1部を残してほぼ身体が透けてる状態で、首や部分的にはもう毛がない裸の状態になってます。



今回のS先生もこれに関しては、他の先生と同意見。

医学書もコピーしてくれて、必要なところにはマーカーもつけてくれてました。




毛がなくなる病気はいくつかあるみたいですが、

アンの場合は症状から「アロペシアX」の疑いが強いとのこと。



副腎からでてるホルモンの影響(排出が多すぎる)からきてる可能性が強い。


薬は、副腎から出るホルモンの量を抑える薬。



副作用は、他の内臓にはないらしいが、副腎にはあるらしい。

元気がなくなったり、嘔吐したり・・・・他にも。




何もしなくて毛が再生する確率はかなり低いが、


美容的な問題なので、薬の判断としてはどちらでも可との事。





検討します・・・と先生には言って帰宅したけど、




薬を飲ませる気にはやはりなれない・・


他に方法はないかな・・と考えてるこのごろです。

食物でなんかないかな~





見た目・・そんなのどうでもいいけど、冬場はやはり暖かい被毛でアンの身体を守って欲しいな。


なければ服があるけどね。



と言うことで、長ーーーーーくなってしまいましたが、


今までお世話になってたN先生の所へは通えないわけではないけれど、やはりなんかあった時に近くで観てくれる先生も必要なので、とりあえず様子見で現状どおりのM病院で治療を進めることにしました。

今回のS先生とも運よく出逢えてよかったです。
とても丁寧、的確、はっきりした診察だったので この先生にアンをたくす気持ちになりました。
専門分野は内科系でもあるし。


今後はS先生にアンの担当医として治療をお願いしていくことになります。


さあ! がんばるぞ!  

共にがんばろうね! アン!





































経過順調です!

皆さん、こんにちは!

今日も暑いですね~

今朝のラジオでは、沖縄より他地方の方が気温が高くなってる。。と話されてました~


どうなってしまったんでしょうね・・・。



さて、今日はアンの検診日でM病院へ行ってきました

2箇所の濃皮症ぽいのは、先生が指でほじったら、垢がとれるようにとれてしまいました・・


マ「免疫力がないからこうなるんですよね・・

先「全く問題ないです。よくある事でたいしたことではないです。」
 「特に梅雨時には多いですよ。アンちゃんの場合は気にする程のものでもないですよ。」


あ~、良かった!!

実は、病院連れてく前に検査の結果があまりよくなってない様な気がして心配してたんです。


濃皮症?弱ってる?肝臓・胆嚢、良くなってないかも・・


被毛も増えた!?   と思いきや、艶は出てきても最近また毛が減ってる気がして、マイナス思考になってきてたんですよね・・。


でも心配ご無用!!でした!(^^)!

エコー検査で、肝臓もきれいになってきてるとの事で、

問題の胆嚢を塞いでる壁もだいぶ減ってきて、胆嚢の穴も大きくなってきてました~!!!


すごく嬉しかったです~


利胆剤も毎日→1日置きでよくなりました\(^o^)/バンザーイ!!



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で、前回先生が話してた処方食も本日病院で購入しました。



とりあえずは試してみないとわからないので・・だめならその時にまた考えればいいしね!!という気持ちにやっとなりました。



アンの食事(1日2回)

1回の量☆60~80g

割合

・炭水化物1 ・肉類1  ・野菜1

        

・処方食0・5  ・炭水化物0・5  ・肉1  ・野菜1



こんな感じに変更してみました。



パピは変わらず、・炭水化物1 ・肉類1  ・野菜1  の割合で続けていきます。

オメガ系の栄養分も他の食材で補えるそうなので、手作り食のみでとりあえずは様子見です。



アンには悪いけど・・・ パピの被毛はホーントきれいに立派になったんだよね~

もちろん若さもあるけど、これも手作り食の力かな~?と。


恐るべし!!です。 でも、歯を磨く手間は増えましたよ!!←歯石がつきやすいって。



今日は病院から帰ってから、あんぱぴとママは朝食しました

あんぱぴのご飯作りの手順は今までとは変更です


途中から鍋を変えて、アンはフードをINして煮込みました



アンの様子は・・というと、

最初クンクン!  シラ~とどっかへ行く  戻ってきてクンクン!


ママはアンをガン見です(笑)。


だって~ アンが食べるか気になってしょうがなくって~



やばい!!  アンがこっちを見た


すかさずママは眼をそらしました(焦)


何事もなかったかの様にね(笑)。



アンはチラチラこっち見てくるし~  駄目かな~・・・


と思ったその時に、アンも同じことを思ったのか・・


ちょっと食べてから、じょじょにペースを上げ・・ほぼ完食しましたー


とりあえず一安心ですが・・横目でパピが少し残ったアンのご飯を欲しげに見てるから・・悲し気にお座りもしてるし~   ←ご飯あげたでしょ!!(笑)


お姉ちゃんのものがよく見えるパピくんでした~(*^^)v 



アンの事を心配してくださってる皆様。。。

こんな感じで、アンは良好な方へ向かってきてますのでご安心ください



被毛が増えるのはいつになるかはわかりませんが、

とりあえず、健康を取り戻しつつあるので良かったです。



人もワンコも健康第一ですね(^_-)-☆ 












順調~♪

今日はアンを連れて病院へ。

なぜなら・・先週の金曜日に、胸のあたりにまあるい赤いものが・・血!!?

翌日になったら赤いのがひどくなってる~掻き毟った????

日曜日・・かさぶたみたいに赤く盛り上がってる

に電話したら・・休日予約や合間の時間も診察がいっぱいで時間がかかりますって

で、今日なら肝臓で診察してくれた担当のN先生も見えるので、ついでに皮膚と肝臓・胆嚢の検査を一緒にしてもらおう!と行ってきました。


胸のかさぶたは「濃皮症」と診断されました。


よくあるものみたいで、ブドウ球菌というものを誰でももってるそうなんですが、それが増殖して湿疹になったものだそうです。

免疫力が低下してる時になりやすいそうです。

薬は、軟膏とひどい時は抗生物質のお薬を飲むそうですが、

アンの症状は、瘡蓋が赤から白っぽく変わって治りかけてるので薬は必要ないですよ、って先生にいわれました。

だけど、仕事もしてるので、念のため、万が一の置き薬として軟膏薬だけはいただいときました。


そして、N先生、アンを見るなり「毛ふえた?」って!

「わかりますか~」って嬉しくなっちゃって!!

毛の触った感じも良好だそうです!!

で、エコー検査の結果も順調でした~

肝臓も以前より、映像の縞模様がきめ細かくなってるから良くなってきてますね、って

胆嚢も3分の2はまだ塞がってるけど、前よりは気持ち穴が大きくなってますよ、と。

すんごく嬉しかったです

胆嚢を塞いでる泥壁は、年齢も重ねてるのでチューインガムみたいな硬さになってるそうです

なので、そう簡単には取り除けれないので、薬を継続しつつ、長い目で見て下さい、と言われました。

手作り食も良いでしょう~という事なので、症状も改善しつつあることだし希望を持ってアンとがんばって治していきたいと思います

がんばろ~ね!  アンちゃん








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